10月の懺悔:bettola編
日に日に寒さが増す季節、このブログを見てくださっている皆様お元気ですか? 風邪などひかないようにくれぐれもお気をつけください。
ちなみに、当店では毎年この時期に、全スタッフ”インフルエンザ注射”を打ち、健康に注意しているんですよ。健康には気をつかっているんだけどね・・・・・。
それでは先月に引き続き、10月も日夜奮闘し、いろいろとヤッちゃいました一部を、スタッフたちの反省の声を含め、披露させていただきます。

『はじめまして、横○です。グラスを割ってしまい、反省しています。ただカメラを向けられると、ツイにっこり微笑んでしまって。(内心、見逃してくれ〜〜〜って思いながら。)誤解しないでくださいね。本当に反省しています。ご免なさい。』


『田○です。 2枚写真を載せられてしまいましったのはね。あ〜〜ヤッチャッタ!って思っていたら、先輩から『はい。これ持ってね。』と割れたグラスを持たされちゃって・・・・。『もう少しグラスを上にしてくれる?』なんて言われ、もう1枚撮られちゃったんです。
先輩たちは、料理中も次から次へと料理を仕上げていくのでとっても機敏な動きを要求されるのですが、こういう写真を撮るときは、更に素早さがパワーアップして、あっという間なんです。
後で写真を見て、こんな顔してたんだ。って自分で笑っちゃいました。まさに放心状態。来月からは登場しませんから〜〜〜。』

『本日の賄いコーナーで何度か出させていただきました梶○です。何故か自然に手が顔の前に動いちゃって・・・。僕の後ろに居るのは、とっても親切な春○くんです。でもちょっと春○くん。俺じゃないよっていうか何か得意そうな顔に見えるんだけど。』

『皆さん今日は。秋○です。これはですね。料理長に、”ちゃんと証拠を見せて。”っと声をかけられて・・・・。料理長につい微笑んでしまいました。グラスって割れやすいですよね。皆さんも片付けの時、ケガをしないように気をつけてくださいね。失礼しました。皆さんは、グラスなんて割らないですよね?』

『こんにちは 風○です。この時はね。(私が思うには、)失敗したわけじゃないんですよ。ただ何故かスタッフが写真を撮ってくれたんだよね〜〜〜。』
外野の声:手元が取れていないので、証拠をお見せ出来ません。残念〜〜〜。
それでは、最後に(何故か)落合シェフの親指くんから一言。
『僕は何も言わないよ。きっと皆反省していると思うから???気持ちとは裏腹に、親指は真っ赤に怒ってるんだけどね。
失敗しながら、成長していってください。それぞれの才能の開花を期待しているよ。』







